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ニュージーランドの親子留学とは?

ニュージーランドは、その治安の良さ、フレンドリーで気さくな国民性、自然豊かで過ごしやすい気候、差別の少なさと柔軟な受け入れ体制などの理由で、親子留学の渡航先としてもますます人気が上がっています。ニュージーランド留学情報センターでは、お子様の年齢や人数はもちろん、学校や生活全般までをトータルに考え、最適なプランを作成ご提案しています。
今まで夢だった留学をお子様と一緒に叶えてみませんか?

お子様の年齢や人数、滞在期間、渡航目的にあわせた計画作成が可能です。

「親子留学」のアレンジは、お子様の人数や年齢、宿泊方法、滞在期間、ビザの種類などの各項目すべてを同時に考える総合的プランが必要となります。そのため、以下のポイントを抑え、まずはご自身の留学プランをイメージしていくことが大切です。
現在は親子共に就学するパターンは法律上非常に難しく、お子様の就学を中心にお考え頂くほうがよいでしょう。

ニュージーランド親子留学
ニュージーランド親子留学

基本は親1人+お子様1人、3ヵ月未満の滞在

ニュージーランド親子留学

ビザとの関係もあり、同伴するお子様がお一人の場合で、滞在が3ヵ月未満の場合は比較的アレンジが簡単ですが、お二人以上になりますと取得するビザの種類や宿泊施設の特別な考慮も必要となり、アレンジが比較的難しくなります。お子様の年齢や期間によってご父兄のビザの種類などが変わってきます。

お子様の渡航時の年齢が5歳未満の場合 → 保育園や幼稚園(観光ビザでOK)
お子様の渡航時の年齢が5歳以上の場合 → 小学校や中学校(学生ビザが必要)

滞在中の宿泊

親1人+子供1人の場合は、ホームステイのアレンジも状況によっては可能ですが、基本的には非常に難しいのが現状です。通学圏内のコンドミニアムやモーテルなどへの宿泊を考慮される方が良いでしょう。また長期の場合はフラットやアパートなどへの滞在も視野にいれる必要があります。
ご家族3名様以上の場合のホームステイ滞在はできません。
フラットやアパートなどは個人での契約となります。現地での契約が必要です。

ビザの種類

観光ビザ、学生ビザ、ガーディアンビザなどの種類があり、学校の種類や期間によってビザの種類が変わってきます。また各ビザにはそれぞれの条件がありますので、その内容に沿ったアレンジが必要です。
5歳以下の場合+3ヵ月未満滞在の場合は親子共に就学ができる場合もあります。
小学校以上の学校はほとんどの場合、期間に関係なく学生ビザ取得が必要です。
お母様のガーディアンビザでは基本的にはフルタイムの就学やアルバイトはできません。
ニュージーランド親子留学
現地サポートがあるのでとても安心です。(オークランド、クライストチャーチのみ)

英語力に不安がある方の為、ニュージーランド留学情報センターでは、充実した現地サポートをご用意しています。空港ご到着時の送迎サービスから、24時間緊急サポートまで、安心して渡航・滞在して頂けるようなサポートシステムがあります。また、渡航時に必要なビザに関する情報についてもお気軽にご相談下さい。

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